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もしもインポだったら・・・part2

眼を閉じ、夢中になって、お○んこを想像した。
下半身だけ裸のまま、勃起は持続している。

少々恥ずかしい恰好ではあるが、
これはあくまで診察なので仕方ない
女医15

久しぶりの良い気分だ

先生、願望を聞いてもらう事はできますか?
「一定の規定はありますが、遠慮なく言ってくださいね」

Dr.Tony Night


先ほど、肛門の診察ぐらいからだったか、
肛門がうずうずしてしょうがないんです。
どうしたら良いですか。

「肛門で遊ぶのは非常に良いことですね、
今日から、マスターベーションの時に、試してください」
えっそれだけですか???

「先ほどの事をちゃんと覚えていらっしゃいますよね。
それを想像しながらマスターべーションするようにして頂きたいの。
宿題です。」

どんなふうに

「マスターベーションの仕方については折々・・・」

納得がいかなかった。
宿題で終わるなんて(;_;)・・・

先生、そうじゃなくて今、何とかしたいんですけど・・・

「そうですね・・・今は視覚検査中です。
どうしてもという場合は、視覚で試して頂きます。」

そういうと、診察ケースから、太い金属をとりだした。
先がアールのようにカーブしている。
釣りに使うなら、マグロ・・・くらいの大きさだろうか???

「これを刺して頂けます」
どこにですか

「ここです、○○様の感じた、ココです。」

先生が、尻を高く持ち上げたまま、
床に手がつくくらいのお辞儀のような恰好をした。


まさか・・・
お○んこまではっきり見えるようになっている。
さっき見せて貰ったのとは違う気がした。

ぷっくりと充血し、更に一段と開いているのは、
気のせいだろうか。

女医16
先が丸くなっている。
ゆっくりと丸い部分だけ差し入れる。

「うっ・・・」先生の声がした。
痛いのだろうか。

「もう少し、奥まで入るようになっています」
え~催促???
何故か息切れがしてきた

女医20
10~15センチくらいだろうか、先生の身体へ突き刺さった。
「しばらく見つめて下さいね」
こちらへ尻を突き出してきた。

やっぱり穴の中から、恥ずかしい液体がにじんで、輝ってみえる。

先生、もう駄目です。
挿入したくてたまらくなりました。

「良い調子ですね、ここからリハビリも兼ねていきましょう」
いえ、もう先生・・・違うんですよ、
ち○ぽを挿入したくて。
もうインポじゃないんですよ。

「挿入は規定外ですので、出来る限りの疑似体験を積みましょうね」
やっぱそうだよなぁ・・・
でも、先生だって我慢してるんでしょ。

「気分をかえましょうね、他に、思いつく事をやってみて下さい」
えっ まだやっていいんですか???
「そこに道具もあります、消毒済です」
とても熱心な先生。
「遠慮はいりません。私の道具で良ければ、思いっきり使ってみてくださいね」

挿入は禁止か。

仕方なく、バイブの電源を入れると、
その先端がくねくねと回る。

バイブの先で、しばらくお○んこの外側をなぞってみる。
先生お○んこ内の呼吸が激しくなっています

女医19

「ああァぁ、ウ~wwっ、ふゥ…ぅn」
いきなり先生が、動物のような、不思議な声をあげる。

苦しいのか、泣いているのか、何とも言えない、切ない声。
さっきまでの先生とは全く違う別人、というよりも動物のような・・・

パイプを根元まで挿入、内部を確かめるように一周し、
静かに抜いた。

そして、勃起したく○と○すに気付くと、
慰めるように、そっと指を当て、その硬さを確かめる。

先生の身体が、ビクッと反応してとまり、
更にフックを差し入れたままの肛門が、天井を向いた。

コスチュームの上の方から、乳首がはみ出しているのが見える。
思いきってそれをつまむと、
く○と○すと同じように硬さを確かめ、
引き伸ばしたり、人差し指で掻いたりしてみた。

それと同時に、
お○んこが、こちらの顔を舐めまわすように
グラインドを始めた。

「どうぞ、その調子でもっとお好きにマスターベーションしてください」

女医23

そう言うと、先生は立ち上がった。
片足を椅子に置き、まるで挑戦的なポーズ。

もう我慢が出来ない
でも規定に反すれば、もう来る事が出来ない・・・

そうだった、今日はインポなのだ
先生の言うとおりに、
今日は素直にお○にーの練習をさせて貰う事にしよう。
監視カメラは気になるが・・・

亀頭が濡れている。
自然にペニスをしごき始めた。

先生が上から助けてくれている。

股を開いて、亀頭の上にまたがり、
お○んこの割れ目を上手に使って、
亀頭の先をぬるぬると、優しくマッサージしてくれた。

先生の乳首が、赤く腫れている。
一日に何人の診察を繰り返しているのだろう


先生、どうしてもあと少しなんです。
乳首を舐めてもいいですか。


女医21
「あぅ・・・まだ検査が残っています」
先生の声もかなりヤバくなってきた。

「今日は、濡れた女性器をきちんと確認して、
お帰りください」


先生は、慣れた手付きでお○んこを弄りだした。
小さなローターで、お○んこの姿が視覚に入りやすくしているようだ。

ぴちゃぴちゃと音を出しながら、
「ご一緒にどうぞ・・・」

女医22

診察室で、
聞こえるのは二人の怪しい音だけ
になった・・・

オカズになったという方は、拍手でお知らせください
   
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