FC2ブログ

記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もしもインポだったら・・・part1

鏡張りの診察室から、先生の声がする。
「どうぞ、お入りください」

やっとの事で予約がとれた。
診察は1時間以内と決まっているらしい。

女医1


早速カウンセリングがはじまる。
「最近の調子はどうですか」
あー全くダメですねぇ、起たないです・・・

「マスターぺーションの頻度はどのくらいですか」
(単刀直入すぎないか)
毎日、してみるんですけどねぇ、ダメです

Dr.Tony Night


「じゃぁまず、診察させて頂きますけど、
下着は脱いでいただきますね。」
・・・
「大丈夫ですか」
はい、一応・・・
先生の、至って冷静な表情に、慌ててベルトを外す。

女医

先生が床へかがみこんだ。
いきなりペニスを持ち上げて、
睾丸の部分へ、聴診器が当てられる。

「ここはどうですか」
何ともないですね・・・
「何も感じませんか、妄想なども細かく教えて下さいね」
いや~あ、はい、でも・・・

次は、ペニスの根元に聴診器。
やはり二本の指で持ち上げられたままだ。
「ここは」
いえ、何もかんじないです

「わかりました」
先生は何の躊躇もせず、
聴診器は亀頭へ移動した。
う~っ

「少し反応がありますね、大丈夫です」
あの、すいません。
どうしても、視線が先生の胸元へいってしまって・・・
「いいんです、これも治療の一つです」
(なるほどね~)

女医13
やっぱり異常ですか???

「異常かどうかは・・・もう少し検査してみないとわかりませんね」
・・・検査???やっぱり異常なのか・・・

「視覚で反応の具合を見てみましょうね」
視力検査だろうか?

「視覚には個人差がありますので、
その次は触覚の検査をして、
異常がなければ、実際に試してみましょう」
さらりとカウンセリングは終わった様子。

先生が、白衣をひるがえして後ろを向いた瞬間、
つい下着を覗いてしまう。
なんといやらしい下着( /ω)
視覚テストはもう、始まったようだ。

女医2
「どうかしましたか」
いえ、別に・・・

「正直にお答えくださいね、大事な検査です」
あっ、いえ、すいません。
先生の下着が見えたので、少し反応があったような。。。

「そこから見えますか」
・・・

「もっと近寄っても結構ですよ」
えっそれはちょっとそれは・・・

「大丈夫です、そんな患者さんばかりです」
(まぁそーだよな)

「遠慮されていると検査が進みませんからね」

女医3

先生、これ以上は反応がありません。
「わかりやすいですね」
「正直に言っていただければ、
正確な検査結果につながります」
アットホームな対応に感謝。


先生の指がどうも怪しい。
女医5

ひょっとして、これが目的なのだろうか。

いや、でも先生にとってはどうも、
お茶を飲む程度の仕草にも見える。
「これも準備の一つですの」
「この時間は手伝いのものがいないので」

そういえば、時間外だった事を思い出した。
怪しく感じたのは勘違いか。

いつもならどなたがそんな準備をされるんですか。
「ドクターの事がほとんどですね」
小さな声・・・聞いてはいけなかったのか。
ドクターと親密なのだろうか

すっかり疑問でいっぱいになった

何故か、今日会ったばかりなのに、
嫉妬のような感情も沸いてくる。

先生は話題を変えるかのように、
「ごめんなさいね、ちょっと後ろを向いてくださいます?」

肛門を、そっと二本の指で押しひらかれ、
中心部分を、何やらヌルヌルっとした感覚に襲われた。

やけに丁寧な診察だ。

ヌルヌルと、肛門の周りを何週も這わせたり、
真ん中の敏感な部分をソフトに触れたり。

今日に限って、何故か勃起が速い。
冷やかしだと思われるとマズいだろうか。

女医6

「根元に直接、反応がありますね。わかりますか」
確かに睾丸から、ペニスの根元へドクドクと血が流れだすような感覚。

「今は、あ○るの刺激だけなんですが、
とても敏感のようです。」

後ろ向きだった為、先生の姿は見えない。

気のせいなのか、診察室の空気に異様な変化。
どうしても振り向かずにはいられなくなった。

先生、ちょっと、女性器が思い浮かんできたように思います。

先生は黙ったまま、あ○るの診察に集中しているようだ。

気になったので、鏡越しでのぞき見・・・



自分が後ろを向いてる間に、
白衣が背中へめくれ上がっていたらしい。
いったいどうしたのだろう。

女医7

突然、
「見えますか」という声にちょっと焦る。
バレていた。

「ごめんなさいね、鏡越しでしか、
御見せ出来ない規定ですの」

想定内だったようだ

「どう感じますか、正直に伝えて頂かないと、
診察にならないんですが」

「鏡越しなら、近づいて頂いて結構ですよ」
いろんな規定があるようだ。

ここは慎重に・・・
失礼します
と一応、紳士的に装い声をかけ、
先生のお尻を拝見する為に移動する。

「傍に寄って頂くのも大丈夫です、どうぞ」
見えやすくする為に、二本の指で押し広げられたお○んこ・・・

見ず知らずの男に対して、毎日繰り返しているのだろう。
大変な仕事じゃないか。

わずかではあるが、奥の方が怪しく輝っているようにみえる。
まさか先生、淫乱ですか???・・・

女医10
先生、見えにくくて・・・

「そうでしょう?広げて頂けます?」
えっ、ほんとにいいんですか

「この時間の診療では、
セルフでお願いしています。」
この時間だと、こんなラッキーな事もあるらしい。

女医9
「ペニスを近づけてみてください、もっと・・・そう、」

もう勃起しているというのに、まだ検査は続くらしい。
保険外診療だからなのだろうか。
ほんとに丁寧だ。

「女性器の温度は感じられますか」
はい、先生の温度はかんじます、
ペニスの先の方だけですが。

「どんな妄想を思い浮かべますか」
もうたまらなくなってきた。
正直に答えるしかない。

女医11

先生のお○んこが見たくてたまりません。

「わかりました。では、続けましょうね」
えっ先生、大丈夫なんですか

胸に聴診器が当てられた。
こっちの質問を無視して言葉が続く。
「呼吸が速くなっているようです、良い感じです」

「その調子で妄想を続けて下さい」
「ゆっくりと、焦らずに」
先生の声に艶が出てきた。

夢中で先生とのSEXを想像した。



SEXというよりは、
お○んこで遊びたい、お○にーさせて欲しい
もう滅茶苦茶にいたずらしたい!!!
無理やり指だけでも突っ込んでみようか
いや、こぶしも入れてみたいなぁ・・・
先生は怒るだろうか???

一気に妄想が膨らみ、
ペニスがいつの間にかそそり立っている。
へそを押しつぶしそうな勢いだ。

この先生を信頼してみよう。

女医14
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

華麗なるエログより

ブログ名が変わりました。作者は同じです。今後とも宜しくお願い致します。

お逢い出来て光栄です

いつもありがとうございます

プロフィール

鬼陶龍嗚

Author:鬼陶龍嗚
華麗なる40代の性を追求。
ご意見・アドバイス大歓迎です。
(18歳未満立ち入り禁止)

こちらのブログもどうぞ

最新記事一覧(サムネイル画像付き)

マゾマスクを所有しよう Feb 05, 2017
マゾマスクの簡単な躾 Jan 23, 2017
あなたもアナルフック体験を② Jan 19, 2017
あなたもアナルフック体験を Jan 13, 2017
新年のご挨拶 Jan 04, 2017

リクエストはこちらからどうぞ♪  お気軽に(^^)/

あなたのリクエストに、出来るだけお答えします。

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。